強い経営組織-組織開発のためのプロジェクト型人材育成プログラム「ビジネスドライブ・プログラム」のご紹介

プロジェクト型人材育成で強い経営組織をつくり、新規顧客獲得につなげる「ビジネスドライブ・プログラム」

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ビジネスドライブ・プログラムの導入について

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導入までのながれ


導入までの流れは基本的に次のようになります。※状況に応じてご相談しながら行います。

◆導入までの基本的な流れ

導入までの流れ。ヒアリング、現状分析・プログラムカスタマイズ、プロジェクト実施

1.ヒアリング
経営者(または役員クラス)に対するインタビューを行い、導入のためのコンサルティングをいたします。
また、必要に応じて対象となる上司層へのインタビューも行います。
この部分が最も重要となるため丁寧に行います。


2.現状分析・プログラムカスタマイズ
ヒアリングをもとにどのようにプロジェクトを進めればよいかプランをご提案いたします。


3.プロジェクト実施
弊社担当者がプロジェクト外部メンバーとしてサポート致します。
必要に応じて研修を盛り込みます。
また、電話でのフォローアップなどプロジェクト成功に向けて必要なサポートをご相談しながらすすめていきます。

基本的な導入のイメージ

◆基本的には次のとおりですが、状況に応じてカスタマイズ致します。
 お気軽にご相談ください。

対象:中小企業の中心社員(25歳〜40歳)
人数:15名〜30名
会場:社内会議室(要相談)
実施期間:6ヶ月間 ※ご要望に応じてカスタマイズ致します。


導入モデル


導入の目的

トップの考えを現場と共有し、意識統一をしたい。社内のコミュニケーション、情報共有を活発にし、組織力を向上させたい。目的を共有化し、それに向けての組織の意欲を向上させたい。現場から活発な意見が出るような環境にしたい。社員が活き活きと働いている環境づくりがしたい



プロジェクト概要

10名のメンバーを中心としたプロジェクトを発足し、約半年にわたるプロジェクトを実施しました。
実施にあたっては、現地でのお打ち合わせ、電話でのフォローアップなど綿密なコミュニケーションを図りながら行いました。
また、マーケティングの基礎などの研修も交えながら行いました。

前半(1〜3ヶ月目)前半は、ターゲットの確認、明確化や商品、サービスの差別点の洗い出しなどビジネス戦略の確認を行い、情報発信の指針を考えます。その後、サイト制作やコンテンツの企画を行います。後半(4〜6ヶ月目)後半は、前半で行った施策の結果を振り返り、次の施策を考えます。また、継続的に情報発信をしていくための体制作りを行います。


プロジェクトで頂いたご意見

①情報共有する場が出来た②トップと現場のコミュニケーションが活発になった③自発的な発言が生まれるようになった④新規顧客からの問い合わせが来た⑤意識統一が大切であることが社員に浸透した⑥社員が次のことを考えて自発的に行動できるようになった